
〒552-0003
大阪府大阪市港区磯路3丁目16番3
電話:06-7492-0120
お問い合わせはこちら >
営業時間:9:00~17:00

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「ホームページ、あるのに反応がない…」そんな悩み、ない?
「せっかくお金をかけてホームページを作ったのに、全然お問い合わせが来ない…」
そんな声、よく聞くんだ。
でもね、それってキミのお店やサービスが悪いわけじゃなくて、ちょっとしたポイントが見落とされてるだけ、ってことが多いんだよ。
この記事では、「ホームページはあるけど活用できてない…」って感じてる店舗ビジネスの方向けに、今日から見直せる4つのポイントをわかりやすく紹介するよ。

難しい専門用語はナシ。
キミのお店の魅力が、ちゃんと伝わるホームページになるよう、一緒にチェックしていこう!
今のホームページ、スマホで見たことある?
お客さんの多くはスマホからホームページを見てるんだけど、パソコンでしか確認してないと、「スマホだと文字が小さすぎる」「ボタンが押しづらい」「レイアウトが崩れてる」ってこと、意外と多いんだよね。
こうなると、お客さんは「見にくいな」と思ってすぐ離れちゃう。



つまり、せっかく見てもらってもチャンスを逃してるってことに…。


キミのホームページ、どこに「お問い合わせボタン」や「予約フォーム」がある?
もしそれがページのいちばん下にポツンとあったり、「お問い合わせはこちら」って文字だけだったりしたら、それはちょっともったいないかも。
お客さんが「ちょっと気になる」って思ったときに、すぐ行動できる場所にボタンがあると動きやすくなるんだよ。
キミのお店やサービス、
どんな人に届けたいか明確になってるかな?
たとえば、
「地域密着で女性の健康をサポートする整体院です」
よりも、
「肩こり・腰痛に悩む30〜50代の女性に選ばれている、駅前の女性専門整体院です」
のほうが、グッと伝わりやすくなるよね。



誰に向けてのサービスなのか、どんな悩みを解決できるのか、どうして選ばれているのか、そういう言葉がしっかり書かれていると、お客さんは「ここに相談してみようかな」って感じやすくなるんだ。
「実際に行った人の声が聞きたい」
これは、どんなサービスでもお客さんが一番気にするところなんだ。
ホームページにお客さまの感想や口コミがあると、「本当に大丈夫かな?」って不安がグッと減るよ。
特に、写真付きの声や、どんな悩みで来たのか→どう良くなったかが書かれてると、効果バツグン!
たとえば美容室や整体院なら、
「初めてで不安でしたが、丁寧に対応してもらえて安心しました」
「肩こりが楽になって、仕事も集中できるようになりました!」
…なんて声があると、読み手は「自分にも合いそう!」って感じてくれるんだ。


ここまで紹介した4つの見直しポイント、どれか「これ、自分にも当てはまるかも…」って思ったところ、あったかな?
実は、ほんのちょっとの改善でも、ホームページの反応ってけっこう変わるんだ。



キミのお店やサービスの魅力が、ちゃんと伝わっていないだけでチャンスを逃してるとしたら…それってすごくもったいないよね。
今日紹介したポイントを、できるところから少しずつ取り入れてみて。
キミのホームページが「問い合わせが来るホームページ」に近づいていくはずだよ。
「やってみたいけど、自分じゃちょっと難しいな…」
「どこをどう直せばいいか、正直よくわからない…」
そんなときは、キュウピットに気軽に相談してみてね。
私たちは、専門用語を使わずに、やさしく・わかりやすくホームページの改善をサポートしているよ。
今のホームページを活かしながら、「見られる」「伝わる」「問い合わせにつながる」形に整えていけるから、無理にリニューアルしなくても大丈夫!
下のボタンから、まずは今の悩みや困っていることを教えてね。
ちょっとしたご相談でも、丁寧にお応えするよ。
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